Asian River Restoration Network (ARRN)

アジア諸国における河川再生に関する情報交換を目的とした組織として、2006年11月ARRNが設立されました。日本におけるARRNの活動は、日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)が担います。

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JRRNからのお知らせ

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「水辺の小さな自然再生」の事例情報を募集します!

提供頂く事例情報のサンプルはこちらから(PDF 311KB)

  JRRNでは、全国の小さな自然再生に取組む仲間が繋がり、更に新たな担い手が増えていくことを目的に、「水辺でできる小さな自然再生」の全国の事例を収集整理し、その成果をオープンに共有できるデータベースの制作を今年度企画しています。

 そこで、水辺の小さな自然再生に取組まれている皆様から事例情報を募集します。

 事例をご提供頂ける方は、下記より事例記入様式(記入サンプルも様式内に含まれます)をダウンロードの上、10月末までにJRRN事務局まで送付をお願いします。

 事例募集の詳細は以下をご覧ください。

 

「水辺の小さな自然再生」 事例提供のお願い (10/31締切)

 ○対象となる活動例: 以下の「小さな自然再生とは?」をご覧ください。

  http://www.collabo-river.jp/about/ (新たなページが開きます)

 ○提供頂きたい情報

【基本情報】 写真(2枚)、水系&河川名、場所、活動開始年、活動概要(経緯・目的)、再生手法(選択式)、実施体制(選択式)
【PR情報】 工夫した点、今後の課題、効果(直接・間接)、関連URL等

 ○事例入力様式: 以下より記入サンプルとともに入力様式(A4・1ページ)をダウンロード頂けます。

→ ダウンロードはこちらから (Excel 280KB)

 ○提出期限:  2018年10月31日(水)

 ○事例送付先:  ※以下のEmailまで送付をお願いします。

    JRRN事務局  担当・後藤 (Eメール: gotou@rfc.or.jp

 ○提供頂いた事例の扱い

 11月中に情報提供者へ(必要に応じて)追加確認や公開承認を頂いた後、JRRNホームページ等で公開資料として紹介させて頂きます。また今年度構築する「水辺の小さな自然再生事例データベース」からも検索できるようにします。

 ○お問合せ先:  ※以下のEmailまで送付をお願いします。

〒104-0033  東京都中央区新川1丁目17番24号 NMF茅場町ビル7階 (公財)リバーフロント研究所内
日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN) 事務局 
   担当:後藤・和田 (Eメール: info@a-rr.net

 皆様からのたくさんの事例提供をお待ちしております。

JRRN事務局一同

「応用生態工学会第22回全国大会-自由集会『小さな自然再生が中小河川を救う!VI リターンズ』」ご案内

小さな自然再生が中小河川を救う!VI 案内チラシ(PDF 807KB)

 JRRNが取組む「小さな自然再生」普及促進活動の契機となりました応用生態工学会自由集会「小さな自然再生が中小河川を救う!」が「第6回・リターンズ」として2018年9月22日(土)午後に東京にて開催されます。皆さま是非ともご参加下さい。

応用生態工学会第22回全国大会 自由集会「小さな自然再生が中小河川を救う!VI リターンズ」

【日時】 2018年9月22日(土)  15:30~17:30

【場所】 東京工業大学 大岡山キャンパス西9号館3F W933講義室

【企画】 原田守啓(岐阜大)、三橋弘宗(兵庫県立大)、林博徳(九州大)

【開催趣旨】

2012年に第1回の自由集会を開催したことを機に、小さな自然再生に取り組む仲間のネットワークが形成され、JRRNの支援を得ながら事例集の出版、ウェブサイトを通じた情報発信、講習会の開催などを行なってきました。また、新たに取り組みを始める地域や主体も全国的に増えてきました。中小河川における多自然川づくりの補完としての役割や、地域コミュニティの再生という効用にも期待が高まっています。

しかしその一方で、「水辺の小さな自然再生は生態系保全にどれほど効果があるのか?」、「検証はきちんとなされているのか?」、「どれくらいやったら、効果があったといえるのか?」、といった疑問の声も良く聞かれます。第6回となる今回は、過去の国内外での事例をレビューしながら、そんな疑問の答えを探っていきたいと思います。

【プログラム】

国内外における小さな自然再生に類する取り組みのレビューと事例紹介を踏まえ、小さな自然再生をより効果的に進めるための方策や,計画・実施・検証のあり方について会場を交えて議論します.

小さな自然再生が中小河川を救う!VI 案内チラシはこちら(PDF 807KB)

※「応用生態工学会第22回全国大会」詳細は以下のホームペ-ジをご覧ください。

https://www.ecesj.com/contents/event/conference/22th/22th_meet.html

「小さな自然再生」交流会(仮称)を2019年1月下旬に神戸にて開催します

「小さな自然再生」交流会(仮称)予告チラシ 英語版(PDF 796KB)

  全国の小さな自然再生の担い手が集い、全国の取組みを共有し、今後の更なる推進に向けた議論を行う「”小さな自然再生”交流会(仮称)」を2019年1月下旬に神戸にて開催致します。

 プログラム詳細や事例発表&参加申込方法は、2018年10月頃に改めてご案内します。

小さな自然再生」交流会(仮称)

(1) 日時:   2019年1月26日(土)13時~18時(交流会)、18時30分~(懇親会)
     2019年1月27日(日) 9時00分~11時00分(現地視察@住吉川)

(2) 場所:  神戸デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)1FギャラリーA

(3) 主催:   「小さな自然再生」研究会、日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)

 ※なお、1月27日(日)午後には、『iRICで学ぶ小さな自然再生』をサイドイベントとして予定しています。
※本行事は、公益財団法人河川財団による河川基金の助成を受けて開催致します。

「小さな自然再生」交流会(仮称)の予告チラシはこちら(PDF 796KB)

2018.8.21 「第13回 ARRN運営会議」開催報告

運営会議の様子

会議終了後の記念撮影

 2018年8月21日(火)、アジア河川・流域再生ネットワーク(ARRN)の「第13回運営会議」が開催され、過去1年間の各国ネットワークの活動内容報告に続き、ARRNのネットワーク拡大に向けた審議や今後の活動内容について意見が交わされました。

<報告事項>

・JRRN(日本), CRRN(中国), KRRN(韓国)の過去1年間の活動概要報告

JRRN活動報告(英語版)

CRRN活動報告(英語版)

KRRN活動報告(英語版)

<審議事項>

・ARRNの更なるネットワーク拡大について(組織体制と会員制度)
・2018年~2019年のARRN活動計画について
・2019年以降のARRN事務局移管について

第13回運営会議「議事次第」及び「参加者名簿」(英語版)はこちら(PDF 80KB)

 

<過去の運営会議はこちらから>

第12回運営会議開催報告はこちら(2017年8月・マレーシア/クアラルンプール開催)
第11回運営会議開催報告はこちら(2016年8月・韓国/仁川開催)
第10回運営会議開催報告はこちら(2015年4月・韓国/慶州開催)
第9回運営会議開催報告はこちら(2014年11月・ウィーン開催)
第8回運営会議開催報告はこちら(2013年9月・成都開催)
第7回運営会議開催報告はこちら(2012年11月・北京開催)
第6回運営会議開催報告はこちら(2011年11月・東京開催)
第5回運営会議開催報告はこちら(2010年9月・韓国・ソウル開催)
第4回運営会議開催報告はこちら(2009年9月・韓国・ソウル開催)
第3回運営会議開催報告はこちら(2008年11月・中国・北京開催)
第2回運営会議開催報告はこちら(2007年12月・東京開催)

「第15回ARRN水辺・流域再生に関わる国際フォーラム」開催のご案内 (2018.8.21@東京)

第15回ARRN国際フォーラム案内チラシ 英語版(PDF 228KB)

  本年で15回目となるアジア河川・流域再生ネットワーク(ARRN)主催行事『水辺・流域再生にかかわる国際フォーラム』を、2018年8月21日(火)午後に東京にて開催致します。

 本フォーラムは、参加国それぞれの水辺・流域再生に関する最新情報や課題等の発表を通じ、技術の共有・向上を図ることを目的に実施しているもので、本年は、第12回⽣態⽔理学国際シンポジウム(12thInternational Symposium on Ecohydraulics: ISE2018) の特別セッション32 “ River Restoration Methodology contributing to the Formation of Ecological Network”として、応⽤⽣態⼯学会と共催で開催します。

 ※本フォーラムの参加には、ISE2018への参加登録手続き(有料)が必要となります。

第15回ARRN水辺・流域再生に関わる国際フォーラム

(1) 日時:   2018年8⽉21⽇(火)14:00–17:45

(2) 場所:   日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館151教室

(3) 主催:   応用生態工学会(ECES)、アジア河川・流域再生ネットワーク(ARRN)

(4) テーマ: Methodology contributing to the Formation of Ecological Network

(5) コーディネーター:

根岸淳二郎,  前・応用生態工学会国際交流委員長 / 北海道大学
Suk Hwan JANG,  前・ARRN会長 / Daejin University, Korea

(6) プログラム:

-開会挨拶・来賓挨拶:  14:00-14:10
 金尾健司,  ARRN会長 / (独)水資源機構理事長
 根岸淳二郎, 前・応用生態工学会国際交流委員長 / 北海道大学
 光成政和, 国土交通省水管理・国土保全局河川環境課長

-研究発表【1:  14:10-15:40
計6 発表 (詳細は案内チラシ参照)

-休憩:  15:40-16:00

-研究発表【2:  16:00-17:45
計7 発表 (詳細は案内チラシ参照)

-閉会挨拶:  17:45

第15回国際フォーラムの案内チラシはこちら 英語版(PDF 228KB)

<過去の国際フォーラムはこちらから>

第14回国際フォーラム(2017年)の結果報告はこちら(マレーシア・クアラルンプール市にて開催)
第13回国際フォーラム(2016年)の結果報告はこちら(韓国・仁川市にて開催)
第12回国際フォーラム(2015年)の結果報告はこちら(韓国・慶州市にて開催)
第11回国際フォーラム(2014年)の結果報告はこちら(オーストリア・ウィーンにて開催)
第10回国際フォーラム(2013年)の結果報告はこちら(中国・成都市にて開催)
第9回国際フォーラム(2012年)の結果報告はこちら(中国・北京市にて開催)
第8回国際フォーラム(2011年)の結果報告はこちら(日本・東京にて開催)
第7回国際フォーラム(2010年)の結果報告はこちら(韓国・ソウル市にて開催)
第6回国際フォーラム(2009年)の結果報告はこちら(韓国・ソウル市にて開催)
第5回国際フォーラム(2008年)の結果報告はこちら(中国・北京市にて開催)
第4回国際フォーラム(2007年)の結果報告はこちら(日本・東京にて開催)
第3回国際フォーラム(2006年)の結果報告はこちら(日本・東京にて開催)

第20回日本水大賞 「国際貢献賞」をいただきました

 2006年11月の日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)の設立以降、JRRNが国内外の川づくりの担い手の皆さまと共に取組んで参りました河川再生に関わる国内外の情報共有と人材交流活動に対し、この度「日本及びアジアの河川再生の担い手をつなぐ協働基盤構築」として第20回日本水大賞の「国際貢献賞」の栄誉に浴することが出来ました。これも偏に皆様方との協働の賜物と感謝申し上げます。

 JRRNが目標とする河川再生の協働基盤構築に向けては、活動の主役はあくまで河川再生を担う国内外の活動主体であり、その主体を横断的に繋ぎ、後方支援し、それぞれの知見を共有しながら諸活動の更なる推進と最適化を図るというネットワーク本来の『触媒的機能』を常に意識して諸活動に取組んで参りました。中でも、河川再生に向けた新たな行動を起こす人材を増やし育成することや、アジアに向けては、毎年開催する国際フォーラムや海外視察団の受入支援を通じて日本が培った経験を普及し、国内では、河川再生に関わる情報共有ツール(ホームページ、刊行物)の整備や産官学民を交えた講演会や研修行事等を継続的に開催してきました。

 これまでJRRNが取組んできたあらゆる活動は、川づくりに関わる地域の担い手、国内外の専門家、河川を管理する行政関係者等のたくさん方々のご支援により成立ってきたものであり、この度の「国際貢献賞」の受賞は、JRRN設立準備期間を含む約15年間に渡り共に協働してきた皆様と一緒に受賞したものです。

 この第20回日本水大賞「国際貢献賞」の受賞を更なる励みとして、今後も国内活動と国際貢献を有機的に連動させながら、地域が主体となる持続可能な河川の管理に資する諸活動を後押し、その担い手を育成するための知見や技術の汎用化とその普及に努めてまいります。また、河川再生に関わるアジアのネットワーク活動のハブ機能をJRRNが担い、日本の河川再生の成功や失敗経験を謙虚に海外に伝承しながら、川づくりを通じてアジア諸国との更なる友好関係の構築に貢献していきたいと考えております。

 今後とも、JRRNへのご支援とご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)  事務局一同

平成30年度 第1回理事会開催報告

 日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)の『平成30年度 第1回理事会』が下記の通り開催され、全議案が承認されました。

 JRRN設立から12年目となる本年は、これまでの国内外活動での経験を礎に日本及びアジアの豊かな河川環境の実現に益々貢献していけるよう、国内外の川づくりの担い手との協働活動を推進するとともに、持続的な活動の展開を目指し、JRRNのNPO法人化に向けた検討に着手することなどが決まりました。

1.   開催日時: 2018年6月1日(金) 16:00-17:30

2.   開催場所: (公財)リバーフロント研究所 会議室

3.   理事総数: 4名(内、1名はJRRN定款第26条に基づく書面表決)

4.   議案:

 議案第1号 平成29年度 事業報告及び収支決算  (PDF 234KB)
 議案第2号 平成30年度 事業計画及び収支予算 (PDF 947KB)
 議案第3号 事務局の組織及び運営
 議案第4号 その他運営に関する重要事項(事務局の自立化)

 ※参考: JRRN定款 (PDF 112KB)

「水辺の”小さな自然再生”コンセプトムービー」を公開しました

JRRN公式Youtubeページはこちら


 水辺の小さな自然再生の普及促進を目的に制作した約3分のコンセプトムービーを公開しました。
 バック音楽が異なる「躍動編」と「情景編」の二つの動画は、JRRNのYoutubeページでご覧いただけます。

 ※本動画の制作は公益財団法人河川財団による河川基金の助成を受けています。 

水辺の”小さな自然再生”・コンセプトムービー(躍動編)

https://youtu.be/Qno9739T7ho

水辺の”小さな自然再生”・コンセプトムービー(情景編)

https://youtu.be/VltaKMWuNbc

※JRRNの公式Youtubeページはこちらから

https://www.youtube.com/channel/UCjXQC5OjJvNFfYwaZU2K6jA

「桜のある水辺風景2018」 写真とメッセージを募集します!

「桜のある水辺風景写真2018」Facebookページはこちらから

応募案内チラシ(PDF 978KB)

 本企画も今年で9年目に突入し、桜の美しい季節を間もなく迎えようとしています。
 水辺がつくる美しい景観の未来への継承を目的に、今年も「桜のある水辺写真」を募集し、Facebookや写真集を通じて紹介させて頂きます。
 沖縄から北海道まで、日本の水辺の魅力を再発見できるような素敵な桜の水辺写真をお待ちしております。
 なお、本年もFacebookでのご応募が可能です。事務局にEメールでご応募頂いた作品もFacebookでご覧頂けます。Facebookでの応募方法は以下をご覧ください。

 →Facebookでの応募方法についてはこちら(ここをクリック)

「桜のある水辺風景 2018」 応募要項 (Eメール応募用)

○テーマ:「桜のある水辺風景 2018」  ※2018年に撮影された写真限定

○応募資格: どなたでもご応募いただけます(JRRN会員・非会員)

○作品規定:

・ご本人が撮影したデジタル写真(3MB以内/枚)のみの投稿とさせて頂きます。
・応募はお一人3点まで可能です。
・個人が特定できる画像が含まれる場合は被写体の方の了承を得て下さい。

○応募方法:

 Eメールのタイトルを「桜のある水辺風景2018応募」として、①題名、②撮影場所、③撮影年月、④メッセージ(作品への思い等)、⑤氏名、⑥Eメールアドレス を記載の上、写真と共にEメールで送付して下さい。

 以下の「応募シート」に記載し、写真と共に送付頂いても結構です。

 ※応募シート: http://www.a-rr.net/jp/info/letter/docs/Photo2018form.doc

 ※Eメールで複数画像を送付する場合、合計サイズが約3MB以下となるよう複数回に分けて送付をお願いします。

○応募期間: 2018年3月1日(木)~2018年5月31日(木)

○応募作品の取扱いについて:

・Facebookページ及び「桜のある水辺風景2018 応募写真集」(PDFで6月公開予定)の中でご紹介させて頂きます。
・応募作品を紹介する際には氏名も掲載させて頂きます。
・同一地点での類似した風景等の作品は事務局により写真集掲載作品を選ばせて頂く場合があります。
・応募内容が本企画趣旨に沿わないと判断した場合は紹介を控えさせて頂くことがあります。
・JRRN刊行物やウェブサイト等で使用させて頂くことがあります。
・応募作品は返却致しませんのでご了承ください。

○応募先(問合せ):

〒104-0033  東京都中央区新川1丁目17番24号 NMF茅場町ビル7階 (公財)リバーフロント研究所内
日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN) 事務局

   担当:阿部・和田(Eメール: info@a-rr.net )

○個人情報の取り扱いについて

 ご記入頂いた個人情報は、作品使用に関するお問い合わせ時に利用させて頂きますが、他の目的で利用することはございません。

 皆様からのたくさんのご応募をお待ちしております。

企画チラシ(含:応募シート)はこちら(PDF 978KB)

応募シート(Wordファイル)のダウンロードはこちら(Ms-Word 56KB)

『桜のある水辺風景写真集』全バックナンバーはこちら(2010年-2017年)

「桜のある水辺風景2018」facebookページからの応募要項(投稿方法)

今年で9年目を迎えました「桜のある水辺風景」はFacebookからも投稿できます。

「桜のある水辺風景写真2018」Facebookページはこちらから

テーマ: 「桜のある水辺風景 2018」

応募資格: どなたでもご応募いただけます。

○応募期間: 2018年3月1日(木)~2018年5月30日(木)

facebook投稿の作品規定:

・ご本人が2018年に撮影された写真に限定します。
・写真データは3MB以内を目安として下さい。
・一人3点まで可能です。但し、ご本人が撮影した写真に限定します。
・個人が特定できる画像が含まれる場合は被写体の方の了承を得て下さい。

○facebook投稿方法:

・Facebookのタイムラインの投稿欄の[写真・動画]から写真を投稿して下さい。
・[コメント欄]に、撮影場所(河川名等)やメッセージ(作品への思いなど)を自由に入力してください。

○facebookでの表示方法:

・Facebookのタイムライン投稿後は、ページ左の「ビジター投稿」欄にリアルタイムで掲載されます。
・投稿頂いた作品は、JRRN事務局でFacebookのタイムラインページ上に「写真」「コメント」「氏名」とともに数日以内にアップしてご紹介させて頂きます。

○facebookの削除方法:

・Facebookへの投稿後、「ビジター投稿」欄の右上より、ご自分の投稿を削除することができます。
・タイムラインページ上に掲載された作品の削除を希望する場合は、JRRN事務局(info@a-rr.net)までお知らせ下さい。

○応募作品の取扱い:

・Facebookページ及び「桜のある水辺風景2018 応募写真集」(6月公開予定)の中でご紹介させて頂きます。
・応募作品を紹介する際には氏名も掲載させて頂きます。
・上記のご紹介に際しては、同一地点での類似した風景等の作品は事務局により掲載作品を選ばせて頂く場合があります。
・応募内容が本企画趣旨に沿わないと判断した場合は紹介を控えさせて頂くことがあります。
・JRRNの刊行物やウェブサイト等で使用させて頂くことがあります。

○問合せ先: 

〒104-0033  東京都中央区新川1丁目17番24号 NMF茅場町ビル7階 (公財)リバーフロント研究所内
日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN) 事務局

担当:阿部・和田(Eメール: info@a-rr.net )

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このページでは、JRRNやARRNによる主催・共催行事や出版の案内、その他事務局からのお知らせを掲載しています。

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