Asian River Restoration Network (ARRN)

アジア諸国における河川再生に関する情報交換を目的とした組織として、2006年11月ARRNが設立されました。日本におけるARRNの活動は、日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)が担います。

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JRRNからのお知らせ

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令和元年度 第1回理事会開催報告

 

 日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)の『令和元年度 第1回理事会』が下記の通り開催され、全議案が承認されました。

 JRRN設立から13年目となる本年の理事会では、これまでの国内外活動での経験を礎に日本及びアジアの豊かな河川環境の実現に益々貢献していくこと、持続的な活動の展開に向けて関係団体の連携やJRRN運営体制を強化していくことなどについて審議しました。

1.   開催日時: 2019年5月20日(月) 16:00-17:30

2.   開催場所: (公財)リバーフロント研究所 会議室

3.   理事総数: 4名(内、1名はJRRN定款第26条に基づく書面表決)

4.   議案:

 議案第1号 平成30年度 事業報告及び収支決算  (PDF 269KB)
 議案第2号 令和元年度 事業計画及び収支予算 (PDF 551KB)
 議案第3号 事務局の組織及び運営

 ※参考: JRRN定款 (PDF 112KB)

「小さな自然再生サミット2019 神戸大会」を振り返る5分ショートムービー公開

5分動画はこちらから(JRRNのyoutubeページへジャンプ)

 2019年1月26日(土)~27日(日)に開催しました「小さな自然再生サミット2019 神戸大会」の様子を5分で振り返る写真集ショートムービーを公開しました。

ショートムービーはこちらから(JRRNのyoutubeページへジャンプ)

「桜のある水辺風景2019」 写真とメッセージを募集します!

「桜のある水辺風景写真2019」Facebookページはこちらから

応募案内チラシ(PDF 2.3M)

  2009年に「桜のある水辺風景」の募集を開始してから、今年で10周年を迎えました。

 水辺がつくる美しい景観の未来への継承を目的に、今年も「桜のある水辺写真」を募集し、Facebookや写真集を通じて紹介させて頂きます。

 沖縄から北海道まで、日本の水辺の魅力を再発見できるような素敵な桜の水辺写真をお待ちしております。

 なお、本年もFacebookでのご応募が可能です。事務局にEメールでご応募頂いた作品もFacebookでご覧頂けます。Facebookでの応募方法は以下をご覧ください。

 →Facebookでの応募方法についてはこちら(ここをクリック)

「桜のある水辺風景 2019」 応募要項 (Eメール応募用)

○テーマ:「桜のある水辺風景 2019」  ※2019年に撮影された写真限定

○応募資格: どなたでもご応募いただけます(JRRN会員・非会員)

○作品規定:

・ご本人が撮影したデジタル写真(3MB以内/枚)のみの投稿とさせて頂きます。
・応募はお一人3点まで可能です。
・個人が特定できる画像が含まれる場合は被写体の方の了承を得て下さい。
・過度な画像加工はご遠慮ください。

○応募方法:

 Eメールのタイトルを「桜のある水辺風景2019応募」として、本文に①氏名、②題名、③撮影年月、④撮影場所(河川・水辺名、及び都道府県、市町村等の地名)、⑤写真コメント、⑥Eメールアドレス を記載の上、写真と共にEメールで送付して下さい。

 ※Eメールで複数画像を送付する場合、合計サイズが約3MB以下となるよう複数回に分けて送付をお願いします。

○応募期間: 2019年3月1日(金)~2019年5月31日(金)

○応募作品の取扱いについて:

・Facebookページ及び「桜のある水辺風景2019 応募写真集」(PDFで6月公開予定)の中でご紹介させて頂きます。
・応募作品を紹介する際には氏名も掲載させて頂きます。
・同一地点での類似した風景等の作品は事務局により写真集掲載作品を選ばせて頂く場合があります。
・応募内容が本企画趣旨に沿わないと判断した場合は紹介を控えさせて頂くことがあります。
・JRRNの刊行物やウェブサイト等で使用させて頂くことがあります。
・応募作品は返却致しませんのでご了承ください。

○応募先(問合せ): 

〒104-0033  東京都中央区新川1丁目17番24号 NMF茅場町ビル7階 (公財)リバーフロント研究所内

日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN) 事務局

   担当:阿部・澤田(Eメール: info@a-rr.net )

○個人情報の取り扱いについて:

 ご記入頂いた個人情報は、作品使用に関するお問い合わせ時に利用させて頂きますが、他の目的で利用することはございません。

皆様からのたくさんのご応募をお待ちしております。

企画チラシはこちら(PDF 2.3MB)

『桜のある水辺風景写真集』全バックナンバーはこちら(2010年-2018年)

「桜のある水辺風景2019」facebookページからの応募要項(投稿方法)

2009年に「桜のある水辺風景」の募集を開始してから、今年で10周年を迎えました。

今年もFacebookより投稿頂けます。

「桜のある水辺風景写真2019」Facebookページはこちらから

テーマ: 「桜のある水辺風景 2019」

応募資格: どなたでもご応募いただけます。

○応募期間: 2019年3月1日(金)~2019年5月31日(金)

facebook投稿の作品規定:

・ご本人が2019年に撮影された写真に限定します。
・写真データは3MB以内を目安として下さい。
・一人3点まで可能です。但し、ご本人が撮影した写真に限定します。
・個人が特定できる画像が含まれる場合は被写体の方の了承を得て下さい。
・過度な画像加工はご遠慮下さい。

○facebook投稿方法:

・Facebookのタイムラインの投稿欄の[写真・動画]から写真を投稿して下さい。
・[コメント欄]に、①氏名、②題名、③撮影年月、④撮影場所(河川・水辺名、地名)、⑤写真コメントを入力してください。

○facebookでの表示方法:

・Facebookのタイムライン投稿後は、ページ左の「ビジター投稿」欄にリアルタイムで掲載されます。
・投稿頂いた作品は、JRRN事務局でFacebookのタイムラインページ上に「写真」「コメント」「氏名」とともに数日以内にアップしてご紹介させて頂きます。

○facebookの削除方法:

・Facebookへの投稿後、「ビジター投稿」欄の右上より、ご自分の投稿を削除することができます。
・タイムラインページ上に掲載された作品の削除を希望する場合は、JRRN事務局(info@a-rr.net)までお知らせ下さい。

○応募作品の取扱い:

・Facebookページ及び「桜のある水辺風景2019 応募写真集」(6月公開予定)の中でご紹介させて頂きます。
・応募作品を紹介する際には氏名も掲載させて頂きます。
・上記のご紹介に際しては、同一地点での類似した風景等の作品は事務局により掲載作品を選ばせて頂く場合があります。
・応募内容が本企画趣旨に沿わないと判断した場合は紹介を控えさせて頂くことがあります。
・JRRNの刊行物やウェブサイト等で使用させて頂くことがあります。

○問合せ先: 

〒104-0033  東京都中央区新川1丁目17番24号 NMF茅場町ビル7階 (公財)リバーフロント研究所内

日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN) 事務局

担当:阿部・澤田(Eメール: info@a-rr.net )

「第16回ARRN水辺・流域再生にかかわる国際フォーラム@国際河川シンポジウム」(2019年10月・ブリスベン)への発表者募集案内

「第16回ARRN水辺・流域再生にかかわる国際フォーラム」発表者募集案内チラシ

 JRRNが事務局を担うアジア河川・流域再生ネットワーク(ARRN)の本年の国際フォーラムの発表者募集(発表要旨300語・自己紹介100語)のご案内です。応募〆切:3月15日(金)

 本年の”ARRN国際フォーラム2019”は、国際河川財団が主催する第22回国際河川シンポジウム(22nd International RIVER SYMPOSIUM)の特別セション「Rivers by design – from Restoration to Resilience」として、2019年10月にオーストラリア国ブリスベンにて開催します。

 本セッションの発表応募〆切は2019年3月15日(金)です。応募申請頂いた発表要旨(300語以内)は、国際河川シンポジウムの評価委員会による査読を経て4月末に結果発表されます。その後の論文等の提出はありません。

 あなたが取組む川づくりについて発表頂ける方は、以下のARRNホームページをご覧ください。

 多数の方々のご応募をお待ちしております。

「第16回ARRN水辺・流域再生にかかわる国際フォーラム」発表者募集案内ページ(英語)はこちら

発表者募集や応募方法の案内チラシ(英語版)はこちらから(PDF 97KB)

平成30年度河川基金優秀成果表彰をいただきました

 この度、平成29年度に(公財)河川財団より助成いただいた『水辺の「小さな自然再生」現地研修会による川づくり人材育成』事業に対し、「平成30年度 優秀成果表彰」を拝受し、事業概要をポスターにて紹介させて頂きました。

 3年連続の受賞は、水辺でできる「小さな自然再生」の全国普及にご賛同いただき、現地研修会等の人材育成の機会を共催頂いた関係者の皆さま、研修会にて活発な議論に参加頂いた皆様、そして普及推進のエンジンとなって企画運営を全面協力頂いた「小さな自然再生」研究会メンバーの協働の賜物です。

 ご支援、ご協力いただきました皆様に感謝を申し上げるとともに、引き続き水辺の「小さな自然再生」の普及を通じて、人と川と地域の望ましい関係構築に貢献してまいります。

日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)  事務局一同

小さな自然再生の全国事例を地図から検索できるデータベースが完成しました

地図データベースはこちらから

 全国の小さな自然再生に取組む仲間が繋がり、更に新たな担い手が増えていくことを目的に、水辺で取組む小さな自然再生の全国の事例を地図から検索できるデータベースを制作し公開しました。

 事例募集の依頼に対しご協力頂きました全国の皆さま、誠にありがとうございました。

 ※地図データベースは以下のホームページから:  http://www.collabo-river.jp/

 ※事例紹介ページはこちらから:  http://www.collabo-river.jp/works/

 なお、JRRNでは、小さな自然再生に関わる事例を引き続き皆様から募集し、本データベースを継続的に更新してまいります。事例をご提供頂ける方、既掲載事例の続編情報等をご提供頂ける場合は、以下のページをご覧の上、JRRN事務局までご連絡をお願いします。

 ※水辺で取組む小さな自然再生の事例情報を常時募集しています!

 →http://jp.a-rr.net/jp/news/info/949.html

 ※本データベースは、公益財団法人河川財団による平成30年度河川基金の助成を受けて制作しました。

「小さな自然再生サミット2019神戸大会」(1/26-27)ご参加の皆様へ

サミット参加予定者の属性

  ※1/26(土)午後のサミットのみ、まだ会場に空きがございますので、参加をご希望の方はJRRN事務局(info@a-rr.net)まで直接ご連絡をお願いします。
 なお、1/26: 懇親会、1/27: 現地視察、1/27: iRIC講習は参加受付を締め切りました。

【小さな自然再生サミット2019神戸大会ご参加の皆様へ】

小さな自然再生サミット2019 神戸大会 ~できることからはじめよう~

【日時】 1月26日(土)13:00~18:00(サミット), 27日(日) 9:00~11:00(現地視察@住吉川)

【場所】デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)1FギャラリーA

 この度はサミットへのお申込みをいただきまして誠にありがとうございます。

 約160名のご出席をいただけることとなりました。参加される皆様の活動拠点や所属の内訳は以下の通りで、全国より多様なセクターの皆さまが集うサミットとなりますことを楽しみにしております。

 →サミット参加予定者の属性(PDF109KB)

 サミット当日の事務連絡を以下にご案内差し上げます。

■当日(26日)は、10:00から開場し、事務局スタッフが会場設営・展示等の準備をしておりますが、ご自由に来場し、参加者間の交流をしていただいて結構です。(展示や配布物の設置も可能です。持参される方は、JRRN事務局まで予めご連絡をお願いします。)

■服装も自由です。ラフな格好でお越しいただいて結構です。

  ※参考:第7回「小さな自然再生」現地研修会 in 岡山県西粟倉村の様子

■会場は飲食自由ですが、ゴミは必ず持ち帰るようにしてください。

■懇親会(サミット同会場 18:30~※)にご出席いただける皆様へ ※参加受付終了

 会費3000円を受付で徴収させていただきますが、お釣りのないようにご配慮いただければ幸いです。 ※簡単なケータリング+飲み放題

■27日(日)の住吉川現地視察にご出席いただける皆様へ  ※参加受付終了

 魚崎駅(阪神電鉄)改札前9:00集合でお願い致します。視察後、現地解散となります。
 悪天候が心配される場合は改めて連絡させていただきます。

ご不明な点がございましたら、以下の連絡先まで遠慮なくお問い合わせください。

※JRRN事務局(担当:後藤・和田): info@a-rr.net

 新たな行動に繋がる有意義なサミットとなりますよう、皆様のご参加をお待ちしております。

当日のプログラムや会場案内図はこちら(PDF 567KB)

JRRN事務局一同

JRRNより新年のご挨拶

日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN) 代表 土屋信行

 2019年、新年明けましておめでとうございます。

 皆様には日頃よりJRRNのネットワークの活動にご協力いただきまして大変ありがとうございます。

 昨年は JRRN の会員も増加し、アジア地域における各国の活動の情報を共有するARRN の活動も日本が事務局をお引き受けして、8月に東京大会を開催し、各国の方に渡良瀬遊水地の現地を視察していただきました。大いに情報交換をして、国際的な結び付きを再確認しました。

 今年は、全国の小さな自然再生の担い手が集い、各地の経験や挑戦を仲間と共有し、今後の更なる推進に向けて意見を交換する「第1回小さな自然再生サミット2019 神戸大会~できることから始めよう~」を2019年1月26日(土)~27日(日)に神戸(デザイン・クリエイティブセンター神戸、KITO)にて開催致します。合わせてフィールドに出てみようということで、阪神電鉄・魚崎駅に集合し住吉川に見学に行くことも計画しています。たくさんの皆様のご参加をお待ちしております。

 昨年を象徴する漢字に「災」が選ばれました。まことに災害の多い年でしたね。とりわけ西日本豪雨(正式名称は平成30年7月豪雨と決まりました)では、6月末から7月にかけて各地で大雨が降り、死者行方不明者合わせて230人を超えるという大きな被害を出してしまいました。

 岡山県倉敷市真備町では高梁川の氾濫、広島県では土砂崩れや浸水による被害が相次ぎました。広島県の南部では土石流・土砂崩れが5,000箇所以上で発生(16日)。通常では崩落しにくい山頂部の崩壊も多発し、豪雨の凄まじさを裏付けました。広島県の住宅被害は浸水も含めると19日までに38,000棟に及びました。

 このような大きな洪水が発生して、きっと皆さんが各地で進めている小さな自然再生の取り組みも被害に会われたのだろうと推察しています。これまでの取り組みが全滅してしまった地域もあるかもしれません。でも、ここでお願いがあります。災害があったということで、もう駄目だとあきらめて小さな自然再生への取り組みをやめないでいただきたいのです。ちょっと悟ったようなお話ですが、自然と共生することとは、今年のように大自然の営みが、猛威をむき出しにして襲い掛かってくることも受け入れなければなりません。鬼怒川、荒川などの川の名前は、そのような自然の営みの中で命名されたのです。鬼怒川の昔の名前は「衣川、絹川」という名前でした。しかし、ある時大変な大洪水が起こり、静かな川が、怒りをむき出しにした鬼のようだということで、怖い名前の漢字をあてたのです。荒川も洪水のたびに流路を変える予測のつかない暴れ方をする川だということから「荒ぶる川」と呼んだのです。そしてこのような命名には災害に対する、「後世の人々に対する警鐘」の意味があったのです。

 私たち日本の歴史はまさに災害の歴史です。でもそこには災害に打ちひしがれて涙を流し続けるよりも、新たな未来へ向かって見事に復活した言い伝えがたくさん伝承されています。今、私たちが将来への取り組みを継続することが、次の世代の人々へのメッセージとなるのです。

 そして、お願いします。自然の脅威の前に果敢に挑戦する皆さんの姿を、次の時代を担う子供たちに見せてやってください。時として涙する姿でも構いません。取り組んでいる姿、それこそが次代を担う子供たちの心を強くすると思うのです。

 今年も各地で大いにご活躍ください。どうぞよろしくお願いいたします。

2019年元旦

「第1回小さな自然再生サミット2019神戸大会~できることからはじめよう~(2019年1月26-27日)」のご案内

第1回小さな自然再生サミット2019神戸大会案内チラシ(PDF 567KB)

全国の小さな自然再生の担い手が集い、各地の経験や挑戦を仲間と共有し、今後の更なる推進に向けて意見を交換する「1回小さな自然再生サミット2019 神戸大会」を2019年1月26日(土)~27日(日)に神戸にて開催致します。

たくさんの皆様のご参加をお待ちしております。(平成30年度河川基金助成事業)

1回小さな自然再生サミット2019神戸大会~できることからはじめよう~

 【日時】 2019年1月26日(土)~27日(日)

  ■開場&自由交流: 1月26日(土)10:00~12:00 ※展示や配布物等の設置が可能です。
  ■サミット:  1月26日(土) 13:00~18:00
  ■懇親会:   1月26日(土) 18:30~20:00 
  ■現地視察会: 1月27日(日) 9:00~11:00 ※現地集合&解散です。

    ※27日(日)午後はサイドイベント『iRICで学ぶ川の流れ』が開催されます。

【場所】 デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)1FギャラリーA  http://kiito.jp/

    (現地視察会は、阪神電鉄・魚崎駅に集合し住吉川を視察します。)

【定員】 300名(先着順です)

【参加費】 無料 (但し、懇親会費は別)

【主催】 「小さな自然再生」研究会、日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)

【後援】 国土交通省

【プログラム】

<1月26日(土)>

 10:00 開場: 展示等の会場準備、参加者自由交流(自由来場)

 13:00 サミット開会: 開会挨拶・玉井信行氏(東京大学名誉教授/JRRN顧問)

 13:10 基調講演: 島谷幸宏氏(九州大学教授)

 13:50 全国の「小さな自然再生」事例発表   ※全発表15事例は案内資料参照

 16:40 意見交換会

 18:00 サミット閉会

 18:30 懇親会開会(~20時@同会場)

 ※土木学会CPD認定プログラム(CPD単位 5.0)

<1月27日(日)>

 9:00 集合: 阪神電鉄・魚崎駅 改札前

 9:10 現地視察: 住吉川の「水辺の小わざ魚道」を、地元NPO及び河川管理者よりご案内頂きます。

  ※27日(日)午後のサイドイベント『iRICで学ぶ川の流れ』は別ページをご覧ください。

【参加申込方法】

必要事項(氏名・所属・連絡先・参加プログラム)を明記の上、E-mail( info@a-rr.net )またはFAX( 03-3523-0640 )にてお申込み下さい。(申込〆切日2019年1月18日(金)17:00

 <参加申込項目>

●氏名:

●所属:

●連絡先(住所・電話・Email):

●参加プログラム:  ①1/26サミット、 ②1/26懇親会、 ③1/27現地視察

 ※小さな自然再生サミット2019神戸大会案内チラシはこちら(PDF 571KB)

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このページでは、JRRNやARRNによる主催・共催行事や出版の案内、その他事務局からのお知らせを掲載しています。

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