Asian River Restoration Network (ARRN)

アジア諸国における河川再生に関する情報交換を目的とした組織として、2006年11月ARRNが設立されました。日本におけるARRNの活動は、日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)が担います。

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行事報告

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「第13回国際河川シンポジウム International Riversymposium」(豪州・パース) 参加報告

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開会式
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会場の様子


 2010年10 月11 日(月)~14日(木)にかけて、オーストラリア・パース市のBurswood Entertainment Complexを会場に「第13回国際河川シンポジウム(International Riversymposium)」が開催されました。
 JRRN事務局では、分科会「都市を流れる水(Moving water through cities)」において「情報共有を目的としたアジア河川・流域再生ネットワークの発展について」と題した発表を行いました。  本行事への参加報告(日本語)及びシンポジウムで発表された論文概要一覧(英語)を以下でご紹介させて頂きます。

参加報告目次>
 1. はじめに(参加目的)
 2.「国際河川シンポジウム(International Riversymposium)」とは?
 3.「第13回国際河川シンポジウム」の討議テーマ
 4. 主要行事 及び 主なセッションの参加報告
 5.“Riverprize”の概要 及び 2010年の受賞河川
 6.. 展示ブースの紹介
 7. シンポジウム運営面のノウハウ紹介

「第13回国際河川シンポジウム」参加報告(PDF 3.9MB)
JRRN講演発表資料(PDF 1.2MB)
「第13回国際河川シンポジウム」論文概要集(PDF 3.2MB)
「第13回国際河川シンポジウム」ホームページはこちら
詳しい記事はこちら(JRRN Newsletter vol.41)

    
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