Asian River Restoration Network (ARRN)

アジア諸国における河川再生に関する情報交換を目的とした組織として、2006年11月ARRNが設立されました。日本におけるARRNの活動は、日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)が担います。

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「第12回柿田川シンポジウム『柿田川、そのもたらすもの~実質的な恩恵、やすらぎ、くつろぎ~』(11月8日)」ご案内

「第12回柿田川シンポジウム」案内チラシ(PDF 1.4MB)

公益財団法人リバーフロント研究所から「第12回柿田川シンポジウム」のご案内です。

「第12回柿田川シンポジウム『柿田川、そのもたらすもの~実質的な恩恵、やすらぎ、くつろぎ~』」 のご案内

●日時 : 平成27年11月8日(日) 13:30~17:00(13:00)

●場所 : ホテル・エルムリージェンシー(静岡県駿東郡清水町)

●主催 : 柿田川生態系研究会

●募集: 定員100名 入場無料(どなたでもご参加いただけます)

●プログラム:

 ■第一部:柿田川生態系研究会からの成果発表■
  三島 次郎(柿田川生態系研究会、桜美林大学 名誉教授)
  加藤 憲二(柿田川生態系研究会代表、静岡大学 教授)
  竹門 康弘(柿田川生態系研究会、京都大学 准教授)
  谷田 一三(柿田川生態系研究会、大阪市立自然史博物館 館長)

 ■第二部:地域の方々からの発表■
  ・芹沢 春陽 (清水町立清水小学校 6 年)
  ・加藤 大介 (清水町立清水中学校 2 年)
  ・梅村 幸一郎 (国土交通省沼津河川国道事務所 事務所長)
  ・関 義弘 (清水町 副町長)

 ■第三部:参加者による意見交換会■
  座長:加藤 憲二(柿田川生態系研究会代表、静岡大学 教授)

●申し込み方法は以下のチラシをご覧ください。

http://www.rfc.or.jp/pdf/event/12Kakita_sympo.pdf

※第12回「柿田川シンポジウム」は土木学会継続教育(CPD)制度プログラムとして認定されています(3.0単位)

    
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