Asian River Restoration Network (ARRN)

アジア諸国における河川再生に関する情報交換を目的とした組織として、2006年11月ARRNが設立されました。日本におけるARRNの活動は、日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)が担います。

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会員からのお知らせ

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「第21回リバーフロント研究所報告会」(2013年9月13日)」ご案内

「第21回リバーフロント研究所報告会」 案内チラシ(46KB)

 公益財団法人リバーフロント研究所からの「第21回リバーフロント研究所報告会」のご案内です。

●日時  : 平成25年9月13日(金)13:00~17:30
●場所  : 月島社会教育会館4階ホール(東京都中央区月島4丁目1番1号)
●プログラム: 以下のとおり(※)
●参加費  : 無料
●定員  : 120名(定員になり次第締め切らせていただきます)
●申し込み方法:メールもしくはFAXで参加申し込みをお願いいたします。
●その他:
①「第21回リバーフロント研究所研究発表会」は土木学会継続教育(CPD)制度のプログラム(4.2単位)に認定されています。
②資源節約のため、当日は発表要旨及び論文CDの配布とし、発表資料の配付は控えさせていただきます。発表会後、PDFにて当研究所ホームページにて公開させていただきます。

  ※プラグラムや申込方法等、詳しくはこちら
→ http://www.rfc.or.jp/pdf/event/H25hokokukai_program.pdf

「RRC(英国河川再生センター)の最新会報(Bulletin) 2013年8月号」ご紹介

RRCの最新会報 2013年8月号(英語版 PDF994KB)

 RRC(英国河川再生センター)の最新会報(2013年8月号)をRRC事務局より送付頂きました。

 本号では、新たに立ち上がった「英国河川再生事例マップ(約1500事例掲載)」の案内、また6月に開催されたRRC河川再生研修やマンチャスターでの河川再生ワークショップの報告が紹介されています。

 ●the River Restoration Centre Bulletin  2013年8月号 (英語版 PDF994KB) ダウンロード

欧州河川再生データベース「RiverWiki」(約400の河川再生事例掲載)ご紹介

「RiverWiki」ホームページ(英語版)

 欧州で実施中のRESTOREプロジェクト事務局より、現在整備中のヨーロッパ河川再生データベース「RiverWiki」の最新情報をご提供頂きました。(7月25日RESTORE Bulletinにて)

 現在、約400の河川再生事例の情報整備が完了しており、欧州各国の河川再生の具体内容をご覧頂くことができます。(言語:英語)

  ●「RiverWiki」ホームページ

http://riverwiki.restorerivers.eu/wiki/index.php?title=Main_Page

「ECRR(ヨーロッパ河川再生センター)の最新ニュースレター(2013年8月号)」ご紹介

ECRRの最新ニュースレター 2013年8月号(英語版 PDF6.1MB)

 

ECRR(ヨーロッパ河川再生センター)の最新ニュースレター(2013年8月号)をECRR事務局より送付頂きました。主な目次は以下の通りです。(言語:英語)

・ECRR事務局からの挨拶
・河川再生研修開催報告(2013年6月・オランダ Utrecht)
・河川とエネルギーに関わる国際シンポジウム案内(2013年9月・オーストラリア Brisbane)
・ノルウェーの河川再生事例紹介
・世界魚類溯上Day2014案内
・第5回欧州河川再生会議案内(2013年9月・オーストリア Vienna)
・ECRRの2013年から2016年の活動戦略
・欧州の河川再生に関わる行事紹介 等々

 ●ECRR NEWSLETTER 2013年8月号(英語版 PDF6.1MB)ダウンロード

川系男子の『川と人』めぐりNo.16~四国地方~

水辺からのメッセージNo.51

「応用生態工学会札幌セミナー『本来の川を取り戻すために・・・その8』(8月26-27日)」ご案内

応用生態工学会札幌セミナー 案内チラシ(PDF 808KB)

 JRRN団体会員の応用生態工学会より、応用生態工学会札幌セミナー『本来の川を取り戻すために・・・その8』のご案内を頂きました。

(以下、案内文)

 応用生態工学札幌では、下記のシンポジウムを企画しました。また、関連して、氾濫原研究会,バーブ研究会が開催されます。詳しくは、応用生態工学会ホームページをご確認ください。

応用生態工学会ホームページはこちら

 みなさまのご参加をおまちしています。

(続きを読む…)

「第6回淡水魚保全シンポジウム淀川大会~地域で守り、みんなで育む淡水魚~(9月25日)」ご案内

第6回淡水魚保全シンポジウム淀川大会案内チラシ(PDF 305KB)

  「淡水魚保全研究会」及び「淀川水系イタセンパラ保全市民ネットワーク」が主催する「第6回淡水魚保全シンポジウム淀川大会~地域で守り、みんなで育む淡水魚~」のご案内を頂きました。

 ■行事名: 第6回淡水魚保全シンポジウム淀川大会~地域で守り、みんなで育む淡水魚~

■日時: 2013年9月25日(水) 10:00~20:00

■開催場所: OITホール(常翔学園大阪工業大学:大阪市旭区大宮5-16-1)

■主催: 淀川水系イタセンパラ保全市民ネットワーク(イタセンネット)、淡水魚保全研究会

■協力: 河川財団、大阪自然環境保全協会、常翔学園大阪工業大学、大阪生物多様性保全ネットワーク、淀川イタセンパラ検討会

■後援(予定): 京都府、大阪市、大阪市旭区、守口市、大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、守口市教 育委員会、生き物文化誌学会、応用生態工学会、日本魚類学会、ヒトと動物の関係学会

■内容: シンポジウム(基調講演、話題提供、パネルディスカッション)、ポスター発表(40件)、淀川城北ワンド群視察他。シンポジウムでは、タナゴ類をはじめとした淡水魚の保全に向け行政、研究者、市民が各々の果たすべき役割と協働について考えます。

■参加申込み: 往復はがきにて8月15日までに事前申込が必要(定員300名)

■ポスター発表の申込み: 8月15まで。要旨集は8月24日まで。

■申込先:以下の案内チラシをご覧ください

「第6回淡水魚保全シンポジウム淀川大会」案内チラシはこちら (PDF 305KB)

「RRC(英国河川再生センター)の最新会報(Bulletin) 2013年7月号」ご紹介

RRCの最新会報 2013年7月号(英語版 PDF974KB)

  RRC(英国河川再生センター)の最新会報(2013年7月号)をRRC事務局より送付頂きました。

 本号では、新たに創設された「流域パートナーシップ基金」の案内、英国環境庁のウナギ保全ガイドライン、また河川再生事例として湿地帯での葦の活用例などが紹介されています。

 ●the River Restoration Centre Bulletin  2013年7月号 (英語版 PDF974KB) ダウンロード

「第15回日本カメ会議(8月31日-9月1日)」ご案内

第15回日本カメ会議案内チラシ

  JRRN個人会員である愛魚家・宇地原様より御提供頂いたイベント情報です。

 ▼第15回日本カメ会議▼

 日本に生息するカメの調査・研究やカメについての情報交換を行う会議が今年も開催されます!

○日時:2013年8月31日(土)13:00~17:00、 9月1日(日)9:00~17:00
○会場:名城大学(名古屋市天白区塩釜口)
○参加費:一般500円、学生無料

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▼△基調講演▼△

加藤 英明氏(静岡カメ自然誌研究センター代表)

 両生爬虫類専門誌で世界の自然と動物に関する紀行文を連載中 その他出版物多数…

〓〓トーク&ライブ〓〓

前澤 勝典率いる亀工房のライブ
 日本中をライブ活動しながらカメ調査を行うギタリスト

鉄崎 幹人氏
 名古屋を中心に活躍するアウトドアタレント

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詳しくは、日本カメ自然誌研究会のHP、Facebookをご覧ください。

第15回日本カメ会議案内チラシはこちら (PDF655KB)

日本カメ自然誌研究会ホームページ

日本カメ自然誌研究会Facebook

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このページでは、JRRN会員からのお知らせや、海外関係機関からの案内等を紹介しています。
本ページで紹介したい情報をお持ちの方は、いつでも情報をお寄せ下さい。

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