Asian River Restoration Network (ARRN)

アジア諸国における河川再生に関する情報交換を目的とした組織として、2006年11月ARRNが設立されました。日本におけるARRNの活動は、日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)が担います。

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会員からのお知らせ

< カテゴリー: 会員からのイベント案内 >

土木学会デザイン賞2024 エントリー募集のお知らせ(6/28エントリー〆切・7/1応募〆切)

「土木学会デザイン賞2024」募集要項案内ページ

 本年の土木学会デザイン賞2024(主催:公益社団法人土木学会 景観・デザイン委員会)が現在募集中です。川づくりの成果を是非ご応募してみては如何でしょうか?

 

(以下、案内文)

『土木学会デザイン賞2024 エントリー募集のお知らせ』

 本年の土木学会デザイン賞 2024(主催:公益社団法人土木学会 景観・デザイン委員会)が現在募集中です。

 皆さまが取組まれている川づくりの成果について、是非ご応募お待ちしております。

 土木学会デザイン賞は、土木構造物や公共的な空間を対象として、作品に貢献した人物・組織の顕彰を行うものです。2001年度の創設以降、過去23年間に238作品が受賞しております。

 今年度も5月1日よりエントリーを開始しておりますので、関係者の方々には、奮ってご応募・ご推薦頂きたく、お願い申し上げます。

<募集期間>

・エントリー締切:6月28日

・応募書類締切:7月1日(当日消印有効)

 

 詳細はデザイン賞ウェブサイトの募集要項をご覧ください。

https://design-prize.sakura.ne.jp/applicant

 過去の受賞作品も本賞ウェブサイトにてご覧いただけます。

https://design-prize.sakura.ne.jp/award

 なお、応募者の皆様の負担軽減と手続きの円滑化を図り、昨年度より応募書類はデータのみでの提出とさせて頂いています。

 ご不明点等ございましたら、本賞ウェブサイトのお問い合わせフォームより事務局までご連絡下さい。

 よろしくお願い申し上げます。

「大河川における多自然川づくりセミナー 第13回『どうすれば良い?大河川における多自然川づくり』(2024年5月28日)」ご案内

第13回大河川における多自然川づくりセミナー案内チラシ(PDF 639KB)

 リバフロサポートセンターより、2024年5月28日(火)に開催する第13回大河川における多自然川づくりセミナーのご案内です。

(以下、案内文)

第13回大河川QAウェブセミナー(5月28日〔火〕開催)

  「リバフロサポートセンター(事務局 リバーフロント研究所)」より、以下の案内がありましたので共有です。

 大河川における多自然川づくりのノウハウを共有していくため、連続セミナー「どうすれば良い?大河川における多自然川づくり」をZOOMウェビナー形式で開催します。

 今回のセミナーでは、「大河川における多自然川づくり―Q&A形式で理解を深める―」概要と改訂のポイントについて国立研究開発法人土木研究所 自然共生研究センター 森照貴センター長よりご講演頂きます。

 また、「河川環境行政の動向」について、国土交通省 水管理・国土保全局 河川環境課 阿河一穂課長補佐よりご講演頂きます。

 ご希望の方は、添付のチラシ記載のURL https://forms.gle/3PahBf5sFsUTn7cAA よりお申し込みください。

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【日時】令和6年5月28日(火) 16:00~17:10(15:30 受付開始)

【形式】ZOOMウェビナー

※応募締切:5月24日(金)17:00

 先着:500名

【プログラム】

 16:00~ 「「大河川における多自然川づくり―Q&A形式で理解を深める―」概要と改訂のポイントについて」

    講演者:国立研究開発法人 土木研究所 自然共生研究センター 森照貴 センター長

 16:25~ 「河川環境行政の動向」

    講演者:国土交通省 水管理・国土保全局 河川環境課 阿河一穂 課長補佐

 16:45~  意見交換

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 過去のウェブセミナーの開催概要、講演動画は下記のURL(リバフロHP)にアップされていますので、参考にご確認下さい。

https://www.rfc.or.jp/daikasen.html

 どうぞよろしくお願いします。

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【リバフロサポートセンター 事務局 (多自然サポート担当)】

公益財団法人 リバーフロント研究所 崎谷・渡邉

多自然関連HP:http://www.rfc.or.jp/theme04-2.html

リバフロ公式twitter:https://twitter.com/RFC_JAPAN

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「第212回 河川文化を語る会「地域に根ざした川の研究所 30年のあゆみ」(2024年3月17日)」ご案内

第212回河川文化を語る会 案内チラシ(347KB)

 公益社団法人日本河川協会(JRRN団体会員)より第212回 河川文化を語る会のご案内です。

【第212回 河川文化を語る会】 地域に根ざした川の研究所 30年のあゆみ

 第212回の「河川文化を語る会」は愛知県にて愛知・川の会と共催で開催いたします。

 「豊田市矢作川研究所」は豊田市・矢作川漁協・枝下用水土地改良区の3者によって第3セクター方式で1994年7月に設立され、今年で30年を迎えます。

 これまで、河川環境の調査研究、生物学・工学・社会学の研究者と、地域住民とで共同研究を行ってきました。

 本講演会では、これまで30年にわたって行ってきた活動と同研究所のあゆみと共にこれからの展望等についてお話いただきます。

 ぜひ、皆様ふるってご参加ください。

 ◆開催日:2024年3月17日(日) 14:00~16:00

 ◆会場:ウインクあいち
   (〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38 JR名古屋駅桜通口より徒歩9分)

 ◆募集人数:170名(先着順)

 ◆参加費:無料

 ◆申込締切:定員に達し次第締め切らせていただきます。

 ◆申込み/問い合わせ:公益社団法人 日本河川協会

      TEL:03-3238-9771 FAX:03-3288-2426

      E-mail:kataru@japanriver.or.jp

      URL:https://www.japanriver.or.jp/

 

 詳しくはこちら→ https://www.japanriver.or.jp/kataru/kataru_no212.htm

「巡回企画展「キョクホクの大河」(2024年1月13日~2月25日)」ご案内

巡回企画展「キョクホクの大河」 案内チラシ(3.2MB)

 埼玉県立川の博物館で開催されている冬期企画展(巡回企画展)「キョクホクの大河」のご案内です。

 冬期企画展(巡回企画展)「キョクホクの大河」

  埼玉県立川の博物館では、これまでに河川にまつわる自然と文化をテーマとした企画展示をおこなって参りました。

 本展示では国内を出て、シベリア大陸の大河、オビ川の自然や民俗をテーマとしました。大学の若手研究者の研究成果を基にし、企画・制作した巡回展示です。

 詳しくはこちら→ 埼玉県立川の博物館案内ページへ

「第211回 河川文化を語る会「砂防の歩みから考えるこれからの防災」(2023年12月18日)」ご案内

第211回河川文化を語る会 案内チラシ(548KB)

https://www.japanriver.or.jp/kataru/kataru_pdf/kataru_no211.pdf

 公益社団法人日本河川協会(JRRN団体会員)より第211回 河川文化を語る会のご案内です。

【第211回 河川文化を語る会】 砂防の歩みから考えるこれからの防災

 第211回の「河川文化を語る会」を大阪府の河川を愛する会と共催で開催いたします。

 本講演のメインテーマは「砂防」と「防災」です。

 講師は、国土交通省のOBで水管理・国土保全局砂防部長を退官され、現在は(一財)砂防・地すべり技術センター審議役の三上幸三様をお迎えし講演いただきます。

 本講演では、自然災害が多発化傾向にある現在の日本において、今後の防災の在り方をこれまでの砂防の歩みを通しながら皆さんと一緒に考えたいと思います。

 ぜひ、皆様ふるってご参加ください。

 ◆開催日:2023年12月18日(月) 14:30~16:30

 ◆会場:エル・おおさか 本館5階「視聴覚室」
   (大阪府大阪市中央区北浜東3-14 TEL: 06-6942-0001 「天満橋」から徒歩8分)

 ◆募集人数:100名(先着順)

 ◆参加費:無料

 ◆申込締切:定員に達し次第締め切らせていただきます。

 ◆申込み/問い合わせ:公益社団法人 日本河川協会

      TEL:03-3238-9771 FAX:03-3288-2426
      E-mail:kataru@japanriver.or.jp 
      URL:https://www.japanriver.or.jp/

 詳しくはこちら→ https://www.japanriver.or.jp/kataru/kataru_no211.htm

「大河川における多自然川づくりセミナー 第12回『どうすれば良い?大河川における多自然川づくり』(2023年12月5日)」ご案内

第12回大河川における多自然川づくりセミナー案内チラシ(PDF 649KB)

 リバフロサポートセンターより、2023年12月5日(火)に開催する第12回大河川における多自然川づくりセミナーのご案内です。

 (以下、案内文)

第12回大河川QAウェブセミナー(12月5日〔火〕開催)

 「リバフロサポートセンター(事務局 リバーフロント研究所)」では、大河川における多自然川づくりのノウハウを共有していくため、連続セミナー「どうすれば良い?大河川における多自然川づくり」をZOOMウェビナー形式で開催します。

 今回のセミナーでは、「Q5-1護岸等を設置する際の工夫事例を教えて下さい~美しい河川景観をつくるために~」と題しまして、「大河川の多自然川づくりにおける護岸整備のポイントと事例」について株式会社建設技術研究所の稲葉修一主任より、「川の見方と護岸等の工夫事例」について株式会社建設環境研究所中山尚部門長よりご講演頂きます。

 ご希望の方は、添付のチラシ記載のURL https://forms.gle/4P5PfLMCwSSkaDqQ8  よりお申し込みください。

———————————————————

【日時】令和5年12月5日(火) 16:00~17:10(15:30 受付開始)

【形式】ZOOMウェビナー

※応募締切:11月28日(火)

 先着:500名

【プログラム】

16:00~ 「大河川の多自然川づくりにおける護岸整備のポイントと事例」

      講演者:株式会社建設技術研究所 東京本社 環境部 主任 稲葉修一

16:25~ 「川の見方と護岸等の工夫事例」

      講演者:株式会社建設環境研究所 河川防災部門 部門長 中山尚

16:45~  意見交換

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過去のウェブセミナーの開催概要、講演動画は下記のURL(リバフロHP)にアップされていますので、参考にご確認下さい。

https://www.rfc.or.jp/daikasen.html

どうぞよろしくお願いします。

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【リバフロサポートセンター 事務局 (多自然サポート担当)】

公益財団法人 リバーフロント研究所 中村・渡邉

多自然関連HP:http://www.rfc.or.jp/theme04-2.html

リバフロ公式twitter:https://twitter.com/RFC_JAPAN

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『第8回水辺からはじまる生態系ネットワーク全国フォーラム(2023年11月28日)』ご案内

第8回水辺からはじまる生態系ネットワーク全国フォーラム 案内チラシ(PDF 624KB)

 公益財団法人日本生態系協会より11/28(火)に開催する水辺を活かした地域づくりに関するフォーラムのご案内です。

第8回水辺からはじまる生態系ネットワーク全国フォーラム

 [日時]令和5年11月28日(火)13:00~15:00

[主催]国土交通省(水管理・国土保全局 河川環境課)

[共催]農林水産省、環境省

[会場]JA共済ビル カンファレンスホール
    (東京都千代田区平河町2-7-9 JA共済ビル1階)

   【アクセス】
    東京メトロ有楽町線・半蔵門線・南北線「永田町駅」4番出口より徒歩約2分

[定員]会場参加:150名
    オンライン参加(Zoomウェビナー):500名
    ※いずれも先着順に申込受付。参加費無料

[プログラム(予定)]

13:00 開会挨拶

    国土交通省 水管理・国土保全局 河川環境課長

13:03 河川を基軸とした生態系ネットワーク形成のあり方

    国土交通省 水管理・国土保全局 河川環境課

13:20 生態系ネットワーク形成に係る全国の取組状況の報告

    農林水産省、環境省

13:45 企業から見た生態系ネットワークの取組

    サントリーホールディングス株式会社
           サステナビリティ推進部 シニアアドバイザー 山田 健 氏

14:20 銀行における環境の保全創出に向けた取組

    一般社団法人 全国銀行協会
    株式会社みずほフィナンシャルグループ 兼
          株式会社みずほ銀行(一般社団法人全国銀行協会会長行)
    サステナブルビジネス部 副部長 末吉 光太郎 氏

15:00 閉会

[申込方法]

参加ご希望の方は下記申込フォームより、令和5年11月24日(金)までにお申込み(Zoomウェビナー登録)ください。

 

▼申込フォームのURL

 https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_nyqW5acHRZGBXQ6trmsGQA

 ※ご登録後、参加お申込みに関する確認メールが届きます。

 [CPDについて]

 本フォーラムは公益社団法人土木学会のCPDプログラム(1.9単位)に認定されています。CPDプログラム受講証明書をご希望の方は、本フォーラム終了後1週間以内に、本フォーラムを聴講して参考になった点をご提出ください(100文字以上、書式不問)。提出方法等はお申込み後に別途ご案内します。

 その他詳細は下記をご覧ください。(国土交通省のウェブサイトが開きます)

https://www.mlit.go.jp/report/press/mizukokudo04_hh_000220.html

 皆様のご参加をお待ちしております。

どうぞよろしくお願いいたします。

案内チラシはこちらから(PDF 624KB)

『第31回「リバーフロント研究所研究発表会」オンデマンド配信(2023年11月10日~)」』ご案内

第31回「リバーフロント研究所研究発表会」オンデマンド配信 案内チラシ(PDF 176KB)

 JRRN事務局を運営する(公財)リバーフロント研究所より、第31回「リバーフロント研究所研究発表会」のオンデマンド配信のご案内です。

第31回「リバーフロント研究所研究発表会」オンデマンド配信

令和5年11月10日(金) 13:00より配信を開始いたします。

*令和5年10月4日に月島社会教育会館で開催された模様を抜粋して配信いたします。

*令和5年11月10日(金) 13:00以降、お好きな時間に何度でも視聴できます。

*令和5年11月10日(金) 13:00を過ぎてもこの画面が表示される場合は、お手数ですがこのページをリロードしてください。

*土木学会認定CPDプログラム(3.2単位)に認定されています 。

*プログラム(PDF版はこちらから

※土木学会継続教育(CPD)の単位取得申込方法について

 「第31回リバーフロント研究所研究発表会」は土木学会継続教育(CPD)制度のプログラムに認定されています。

 CPDを希望される方は、認定にあたり、開催・公開日時から3週間以内(令和5年12月1日13時まで)に履修手続きが必要です。CPDをご希望の方は、視聴前に下記URLより、お申し込みください。

【お申込みURL】

   https://forms.gle/GDguJTh3Bf9jwb6QA

※令和5年10月4日開催(於:月島社会教育会館)でCPD単位を取得された方はこちらでの申請はできません。

※CPDをご希望でない方は、上記お申込みは不要です。

案内チラシはこちらから(PDF 176KB)

「第210回 河川文化を語る会「江戸幕府代官頭伊奈備前守忠次の土木治水と利水」(2023年11月29日)」ご案内

第210回河川文化を語る会 案内チラシ(358KB)

 公益社団法人日本河川協会(JRRN団体会員)より第210回 河川文化を語る会のご案内です。

【第210回 河川文化を語る会】 江戸幕府代官頭伊奈備前守忠次の土木治水と利水

  第210回の「河川文化を語る会」は4年ぶりに埼玉県で彩の川研究会と共催で開催いたします。関東の土木治水と利水に縁深い伊奈備前守忠次の活躍について、高崎経済大学名誉教授で「伊奈備前守忠次」の研究で有名な和泉清司氏を講師に迎えて開催いたします。

 ぜひ、皆様ふるってご参加ください。

 ◆開催日:2023年11月29日(水) 14:00~16:00

 ◆会場:埼玉県県民健康センター 大会議室A
   (〒330-0062 埼玉県さいたま市浦和区仲町3-5-1  TEL: 048(824)2611

浦和駅より徒歩15分、中浦和駅より徒歩20分)

 ◆募集人数:100名(先着順)

 ◆参加費:無料

 ◆申込締切:定員に達し次第締め切らせていただきます。

 ◆申込み/問い合わせ:公益社団法人 日本河川協会

      TEL:03-3238-9771 FAX:03-3288-2426
      E-mail:kataru@japanriver.or.jp 
      URL:https://www.japanriver.or.jp/

 詳しくはこちら→ https://www.japanriver.or.jp/kataru/kataru_no210.htm

『第25回河川生態学術研究発表会(2023年11月2日)」』ご案内

第25回河川生態学術研究発表会 案内チラシ(PDF 1.1MB)

 JRRN事務局を運営する(公財)リバーフロント研究所より11/2(木)に開催する河川生態学術研究発表会のご案内です。

「第25回河川生態学術研究発表会」開催案内

 この度、河川生態学術研究会では、「第25回河川生態学術研究発表会(11/2(木)開催)」を会場とZOOMウェビナー併用のハイブリッド形式で開催します(応用生態工学会共催)。

 今回の発表会では、研究成果の発表、パネルディスカッションに加えて、同研究会による政策提言「近年の気候変動化下における河川生態系の保全と再生に関する緊急提言」の解説、国土交通省への手交を予定しています。

 河川生態における最先端の研究成果やその河川管理への活用に関する知見の共有、幅広い意見交換をする場として活用ください。

 また、同発表会は土木学会CPD認定のセミナーになっております。

※土木学会CPD単位について (10月22日追加案内): 
 ZOOMウェビナー参加の場合、ポスターセッションにはご参加できないため、会場参加の方は5.4単位、Zoom参加の方は4.4単位になります。

 皆さま、是非、奮ってご参加ください。

<概要>

◆第25回河川生態学術研究発表会(11/2(木)開催)

 現在、研究活動を進めている4つの河川別の研究グループ(長良川、千曲川・信濃川、筑後川、狩野川)が一同に会して各グループの研究全体像、個別研究の成果を発表します。

 また、ネイチャーポジティブをテーマとしたパネルディスカッション(話題セッション)と河川行政に向けて研究会が作成した政策提言の解説を予定しています。

※チラシが下記のURLでご覧いただけます。

https://www.rfc.or.jp/pdf/event/R5kasenseitai_program.pdf

 <申し込み方法>

下記のURLまたはチラシのQRコードよりお申込み頂くことができます。

●オンライン参加(Zoom):先着500名

https://forms.gle/1oPJPhEpb3hnb2oF8

●会場参加:先着40名

https://forms.gle/oVkEX6PajypytJZY7

(申込締切:10月26日(木)迄)

 

<講演内容>

◆第25回河川生態学術研究発表会

【日時】令和5年11月2日(木) 10:30~17:30(10:00 受付開始)

【形式】会場+ZOOMウェビナー

【会場】月島社会教育会館(東京都中央区月島4丁目1番1号(月島区民センター4階))

(月島社会教育会館ホームページ:

https://chuo-shakyo.shopro.co.jp/tsukishima

 

【プログラム】

10:30~10:45 開会挨拶

10:45~12:05 研究グループの研究発表(口頭発表)

 ①長良川研究グループ 代表 萱場 祐一

 ②千曲川研究グループ  代表 箱山  洋

 ③筑後川研究グループ     林  博徳

 ④狩野川研究グループ  代表 塚越  哲

13:05~14:05 ポスターセッション

14:15~14:45 総合討議

 コーディネーター:狩野川研究G 代表 塚越哲、パネリスト:狩野川研究グループ

14:50~16:45 話題セッション

 テーマ:河川生態学術研究会の政策提言(仮題)

 コーディネーター:島谷幸宏、中村太士、他パネリスト2名(敬称略)

16:50~17:15 政策提言の手交

 河川生態学術研究委員会 委員長 中村太士

17:15~17:30 閉会挨拶

 

以上になります。多くの方々にご参加頂けると幸いです。よろしくお願いします。

案内チラシはこちらから(PDF 1.1MB)

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