Asian River Restoration Network (ARRN)

アジア諸国における河川再生に関する情報交換を目的とした組織として、2006年11月ARRNが設立されました。日本におけるARRNの活動は、日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)が担います。

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会員からのお知らせ

< カテゴリー: 会員からのその他案内 >

土木学会ドボ博・新企画「川展(仮称)」に向けたアンケート協力のお願い(7/17回答〆切)

ドボ博「川展(仮称)」アンケート回答ページ

〜あなたのおすすめの川、その見方・魅力を教えてください〜

オンライン土木博物館・ドボ博 新企画「川展(仮称)」に向けたアンケート調査

  公益社団法人土木学会は、2016年からオンライン土木博物館・ドボ博を運営し、土木の世界や魅力を、社会に広く伝える活動を展開しています。

●ドボ博ホームページはこちらから: http://www.dobohaku.com/ja/

 ドボ博では、「川」をテーマとした新たな企画展の一環として、川の専門家や日頃から川に関心をお持ちの方々を対象としたアンケート調査を行い、その結果に基づく多分野の専門家で構成する番付編成会議を経て、マニアックな「川番付(仮称)」の制作を予定しています。

 そこで、皆さまにアンケート調査へのご協力をお願いします。回答に際しては、専門家としての公平な視点を重視していただいても結構ですし、川好きのお立場から、個人的な思い入れのある、マニアックな視点を全面に出していただけるとありがたく存じます。

 ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 ※回答〆切:7/17(火)

 ●ドボ博「川展(仮称)」アンケート回答ページはこちらから

https://questant.jp/q/dobohaku-river

「土木学会デザイン賞2018」募集案内(5/31エントリー〆切)

「土木学会デザイン賞2018」案内チラシ

 土木学会デザイン賞2018運営幹事の木村優介様より、本年の「土木学会デザイン賞2018」募集のご案内が届きました。

 昨年は「アザメの瀬 湿地の転生」、一昨年も「上西郷川 里川の再生」が最優秀賞に輝くなど、過去には水辺の作品も多数表彰されております。JRRN会員皆様もご応募または一般推薦などでエントリーされては如何でしょうか?

※「土木学会デザイン賞2018」HP(募集要項): http://design-prize.sakura.ne.jp/applicant

以下、土木学会デザイン賞選考小委員会からの案内を紹介させて頂きます。

(以下、案内文)

土木学会デザイン賞2018 募集開始 のお知らせ

デザイン賞選考小委員会
委員長 佐々木 葉
(代理送信:木村優介)

 土木学会デザイン賞(正式名称:公益社団法人土木学会 景観・デザイン委員会デザイン賞)は、土木構造物や公共的な空間を対象として、作品に貢献した人物・組織の顕彰を行うものです。
 2001年度の創設以降、これまで164作品が受賞しております。

 5月1日より今年度のエントリーを開始いたしましたので、関係者の方々には、奮ってご推薦・ご応募いただきたく、お願い申し上げます。(エントリー締切は5月31日迄、応募書類締切は7月2日迄)

 詳細はデザイン賞ウェブサイトの募集要項をご覧ください。

http://design-prize.sakura.ne.jp/applicant

 なお、募集開始に関するプレスリリースは以下のリンク先からもダウンロード可能です。

http://design-prize.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/180501_PressRelease2018-1.pdf

 また過去の受賞作品も本賞ウェブサイトにてご覧いただけます。

http://design-prize.sakura.ne.jp/award

 ご不明な点等ございましたら、お手数ですが、下記連絡先までご連絡頂けますと幸いです。
 必要に応じて追加の画像等も送付をさせていただきます。

 突然のお願いとなりまして大変恐縮ですが、ご検討の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

土木学会デザイン賞選考小委員会
主査 木村優介
E-mail: kimura.yusuke.8m@kyoto-u.ac.jp

「平成29年度 美し国づくり大賞」募集中(2/22応募〆切)

平成29年度 美し国づくり大賞 応募詳細(PDF 176KB)

  NPO法人美し国づくり協会より、今年度の「美し国づくり大賞」応募に関わるご案内を頂きました。(応募〆切:2018年2月22日(木)

 「美し国づくり」に貢献する活動を本気でさがしています

 土木・建築・都市計画・造園・環境など幅広い分野の産官学が参加している特定非営利活動法人美し国づくり協会(理事長・進士五十八福井県立大学学長・東京農業大学名誉教授)では、協会設立10 周年を記念して『美し国づくり景観大賞』表彰事業を創設し、2 回にわたり実施し、景観づくりの取組・活動の継続性・総合性や創意工夫の重要性、また歴史文化を活かした創意工夫や継続性の有効性を発掘することを通じて“景観”への関心を高める一助を果たすことができました。

 昨年度は、景観づくりのみならず、より多様な活動・取組みによる「美し国づくり」を展開・推進するため、『木』をテーマとして『美し国づくり“大賞”』表彰事業を実施し、美し国づくり大賞1 点、特別賞2 点を選定。住民の自主的活動と行政との幅広い連携の可能性、人づくりと地域らしさを発現する工夫の必要性を示唆することができ、景観のみならず美し国づくりにあたっての取組みの視点の多様性を重視することの大切さを示すことができました。

 「美し国づくり」の目標は、普遍的に言えば「快適さ、美しさ」(Amenity)の実現です。そして最終的には日本の「国土の景観の多様性」(Landscape diversity)を実現することにあります。その目標に向け、より多様な活動・取組みによる「美し国づくり」を展開・推進するために、今年度はさまざまな側面・視点の中から『水』に焦点を当てた『美し国づくり“大賞”』表彰事業を企画し、応募事例の募集を開始することとしました。

平成29年度 美し国づくり大賞 応募詳細はこちらから(PDF 176KB)

ホームページはこちら

「土木学会デザイン賞2017」選考結果発表及び授賞式開催(2018年1月21日)のご案内

「土木学会デザイン賞2017」選考結果発表・授賞式開催案内チラシ(PDF 1.8MB)

 土木学会デザイン賞2017運営幹事の木村優介様より、「土木学会デザイン賞2017」選考結果発表・授賞式開催のご案内を頂きました。

 今年は最優秀賞に「アザメの瀬 湿地の転生」ほか、河川やダム施設の受賞があります。

(以下、案内文)

土木学会デザイン賞2017 選考結果発表・授賞式開催のお知らせ

 デザイン賞選考小委員会
委員長 佐々木 葉
(代理送信:木村優介)

 土木学会デザイン賞(正式名称:公益社団法人土木学会 景観・デザイン委員会デザイン賞)において、2017年度の最優秀賞、優秀賞、奨励賞の計13作品が決定しました。

 また2017年度の土木学会デザイン賞授賞式を2018年1月21日(日)に開催いたします。

 表彰状授与式、受賞者によるプレゼンテーション、選考委員の講評や質疑応答を予定しております。

 是非ともご出席賜りますようよろしくお願い申し上げます。

●2017年度 授賞対象作品の詳細

http://design-prize.sakura.ne.jp/award

●選考委員による総評

http://design-prize.sakura.ne.jp/archives/result_comment

なお本案内に関する別添のプレスリリースは以下のリンク先からもダウンロード可能です。

http://design-prize.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2017/11/171116_PressRelease2017-3.pdf

よろしくお願い申し上げます。

「土木学会デザイン賞2017」募集案内(5/31エントリー〆切)

「土木学会デザイン賞2017」案内チラシ

 土木学会デザイン賞2017運営幹事の木村優介様より、「土木学会デザイン賞2017」募集のご案内を頂きました。

 昨年は第3回「小さな自然再生」現地研修会を行った上西郷川が「上西郷川 里川の再生」で最優秀賞に輝くなど、過去には水辺の作品も多数表彰されております。JRRN会員皆様もご応募または一般推薦などでエントリーされては如何でしょうか?

※「土木学会デザイン賞2017」HP(募集要項): http://design-prize.sakura.ne.jp/applicant

 以下、土木学会デザイン賞選考小委員会からの案内を紹介させて頂きます。

(以下、案内文)

土木学会デザイン賞2017 募集開始 のお知らせ

デザイン賞選考小委員会
委員長 佐々木 葉
(代理送信:木村優介)

 土木学会デザイン賞(正式名称:公益社団法人土木学会 景観・デザイン委員会デザイン賞)は、土木構造物や公共的な空間を対象として、作品に貢献した人物・組織の顕彰を行うものです。
 2001年度の創設以降、これまで151作品が受賞しております。

 今年度のエントリーを開始致しましたので、関係者の方々には、奮ってご推薦・ご応募いただきたく、お願い申し上げます。(エントリー締切は5月31日迄、応募書類締切は7月3日迄)

 詳細はデザイン賞ウェブサイトの募集要項をご覧ください。

http://design-prize.sakura.ne.jp/applicant

 なお、募集開始に関する別添のプレスリリースは以下のリンク先からもダウンロード可能です。

http://design-prize.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/170428_PressRelease2017-1.pdf

 また過去の受賞作品も本賞ウェブサイトにてご覧いただけます。

http://design-prize.sakura.ne.jp/award

「川の環境情報ポータルサイト」公開のご案内

「川の環境情報ポータルサイト」はこちらから

  国立研究開発法人土木研究所水環境研究グループ河川生態チームより、「川の環境情報ポータルサイト」公開のご案内を頂きました。

(以下、案内文)

 川で活動する市民団体への調査結果を受け、国土交通省国土技術政策総合研究所・国立研究開発法人土木研究所では、川の環境に関わる様々な情報を一括して提供できるポータルサイトの開発を進め、「川の環境情報サイト」を公開しました。

 本Webサイトでは、国土交通省が実施している全国109水系の川の環境調査の結果等をマップ(WebGIS)等から容易に検索することができます。

※本ポータルサイトの紹介と利用方法は、JRRNニュースレター2017年3月号(vol.117)の寄稿記事(P4-P6)をご覧ください。

 →JRRN Newsletter No.117はこちらから(PDF 3.9MB)

「土木学会デザイン賞2016」募集案内(5/31エントリー〆切)

「土木学会デザイン賞2016」案内チラシ

 土木学会デザイン賞2016運営幹事の木村優介様より、「土木学会デザイン賞2016」募集のご案内を頂きました。

 昨年は福井県福井市の「一乗谷川 ふるさとの川整備事業」が最優秀賞に輝いております。JRRN会員皆様もエントリー・ご応募または一般推薦などされては如何でしょうか?

※「土木学会デザイン賞2016」HP(募集要項): http://design-prize.sakura.ne.jp/applicant

以下、土木学会デザイン賞選考小委員会からの案内を紹介させて頂きます。

(以下、案内文)

土木学会デザイン賞2016 募集開始 のお知らせ

デザイン賞選考小委員会
委員長 佐々木 葉
(代理送信:木村優介)

 土木学会デザイン賞(正式名称:公益社団法人土木学会 景観・デザイン委員会 デザイン賞)は、公共的な空間や構造物を対象として、作品に貢献した人物・組織に対し顕彰を行うものです。2001年度の創設以降、これまで137作品が受賞しております。

 今年度のエントリーを開始致しましたので、関係者の方々には、奮ってご推薦・ご応募いただきたく、お願い申し上げます。
(エントリー締切は5月31日、応募書類締切は7月4日迄)

 詳細はデザイン賞ウェブサイトの募集要項をご覧ください。
http://design-prize.sakura.ne.jp/applicant

なお、募集開始に関する別添のプレスリリースは以下のリンク先からもダウンロード可能です。
http://design-prize.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2016/05/civil-2016-0508.pdf

また過去の受賞作品も本賞ウェブサイトにてご覧いただけます。
http://design-prize.sakura.ne.jp/award

福井県一乗谷川が「土木学会デザイン賞2015」最優秀賞を受賞しました

「土木学会デザイン賞2015」選考結果紹介ページ

 福井県建設技術研究センター(JRRN団体会員)より、福井県の一乗谷川が「土木学会デザイン賞2015」最優秀賞に輝いた受賞報告が届きました。

 2015年の最優秀賞の受賞、おめでとうございます!

(以下、案内文)

「土木学会デザイン賞2015」受賞のお知らせ

 福井県福井市において実施された「一乗谷川ふるさとの川整備事業」が、土木学会景観・デザイン委員会の選定する土木学会デザイン賞の「最優秀賞」に選ばれましたので、下記の通り、お知らせします。

1 主な関係者と関係組織

・脇本 幹雄 福井県 福井土木事務所(当時)
        福井県 建設技術研究センター(現在)

・川端 元之 サンスカイ設計 株式会社(当時)
        株式会社 協立設計(現在)

・天形 敏男 サンスカイ設計 株式会社(当時)

・岩佐 昭夫 株式会社 岩佐土建

・吉岡 泰英 福井県 朝倉氏遺跡資料館(当時)

・竹内 一介 福井県 雪対策・建設技術研究所(当時)
        越前市役所(現在)

・一乗谷川水辺空間整備計画 検討委員会(当時)

2 事業者・管理者:  福井県 福井土木事務所

3 施工者:  株式会社 岩佐土建

4 デザイン賞について (制度説明など:下記HPにて)

 http://design-prize.sakura.ne.jp/

5 受賞代表者(お問い合わせ窓口)
    福井県 建設技術研究センター
             所長 脇本幹雄
 〒918-8108 福井市春日3丁目303
  Tel:0776-35-2412  Fax:0776-35-2445
 Email:m-wakimoto-wh@pref.fukui.lg.jp

観光に貢献するインフラを紹介する「沖縄観光インフラカード」配布開始

「沖縄観光インフラカード」案内ページ

 観光に貢献するインフラを広く判り易く理解してもらうために企画・制作された「沖縄観光インフラカードの配布が始まりました。

 本企画やデザインは、JRRN会員である東京学芸大学の吉冨研究室正木研究室を中心に進められ、ダムや水族館など水辺に関わる施設のカードも多数登場しています。また地元沖縄の名桜大学・大谷ゼミとの合同によるインフラを組み込んだ観光ルートの検討もスタートしています。

 →「沖縄観光インフラカード」案内ページはこちらから

「土木学会デザイン賞2015」募集案内(7/6応募〆切)

「土木学会デザイン賞」紹介ページ(土木学会HPへジャンプ)

 土木学会デザイン賞2015運営幹事主査の福島秀哉様(JRRN会員)より、「土木学会デザイン賞2015」募集のご案内です。

 過去には河川・水辺に関わる作品も数多く受賞しておりますので、JRRN会員皆様もご応募または一般推薦などでエントリーされては如何でしょうか?

※「土木学会デザイン賞2015」HP: http://www.jsce.or.jp/committee/lsd/prize/2015/2015require.html

 以下、土木学会デザイン賞選考小委員会からの案内を紹介させて頂きます。

(以下、案内文)

土木学会デザイン賞2015 募集 のお知らせ

デザイン賞選考小委員会
委員長 齋藤 潮

土木学会デザイン賞(正式名称:土木学会景観・デザイン委員会デザイン賞)は公共的な空間や構造物を対象として、作品に貢献した人物・組織に対し顕彰を行うものです。
2001年度の創設以降、これまで130作品が受賞しております。

過去の受賞作品は、本賞のウェブページにてご覧いただけます。
http://www.jsce.or.jp/committee/lsd/prize/index.html

今年度のエントリーを開始致しましたので(締切は7月6日まで)、関係者の方々には、奮ってご推薦・ご応募いただきたく、お願い申し上げます。

エントリー募集に関するプレスリリースは以下のリンク先からダウンロード可能です。(PDF:202KB)

http://www.jsce.or.jp/committee/lsd/prize/2015/2015press.pdf

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このページでは、JRRN会員からのお知らせや、海外関係機関からの案内等を紹介しています。
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